こんばんは(^^)/
12月入りましたね!
本当朝が寒くてまいっちゃいますよね(;・∀・)
地域で見たら雪が降ってるところもあるみたいで、いよいよ冬が来たなって感じですよね。皆さんも風邪には気を付けて冬を楽しんでくださいね♪
さて、今回のブログでは発電機を購入するかレンタルするかどちらの方がお得なのかについて考えてみました!
・どちらがお得なのか!?
発電機に関わらず、皆さん何かしらをレンタルしたことってありますよね?
・DVD・BD・CD・漫画
・パソコン・モニター
・レンタカー
・着物・洋服
などなど、他にもいろいろな種類のレンタルがあります。
その中でも、発電機は一つ一つが結構な値段がします。
例えばこれ
HondaのEG25iという発電機。
購入するとなると20万円以上します。(高ぇ~(゚Д゚;))
それが、レンタルだと1万6千円から使う事が出来ます。
これだと、頻繁に発電機を使用しない人はレンタルした方がお得かもしれませんね。
他にも、法人の方にお得なのがレンタルすることによって節税が出来るという事です。
レンタルの費用は購入するのと違い、費用を損金として計上処理する事が出来ます。
購入していないので固定資産税や償却資産税もかからず資産計上などの面倒な業務作業もしなくてよいのも嬉しい点だと思います。
それに保管する場所・定期的なメンテナンス・壊れた際の修理費用・廃棄する際の手間など購入したら面倒だな~と思う事が増えてきちゃいます。
その点レンタルだとしっかりメンテナンスされたものが届きますし、万が一壊れた場合の為にも保証に入れるなどお得に使えます。
皆さんはどっちがお得だと思いますか?
若干レンタルした方がお得寄りという考えの記事になりましたが、僕はレンタルした方が少しお得だと思います!
皆さんも発電機を使う際は考えてみてくださいね♪
ではまた(^_-)-☆
2017年12月8日金曜日
2017年11月8日水曜日
発電機のある生活スタイル。
こんばんは(^^)/
アメリカのトランプ大統領が来日されてましたね!
ニュースなどで厳戒態勢が敷かれる様子などがすごかったですね。
北朝鮮問題や通商問題など様々な問題がありましたが今回の来日がきっかけで日米間の関係が強固なものとなれば良いですね(^^♪
さて、今回は発電機をライフスタイルの中に取り入れている方に聞いた発電機のある生活についてお話していきたいと思います。
・発電機のある生活
皆さんは発電機をどのような時に使用しますか?
大抵の人が、お祭りやイベント事や何かの作業に使われることが多いですよね。
そんな中、発電機を生活の一部に取り入れて快適なライフスタイルを過ごされているご夫婦がいらっしゃいます。
そんな素敵なご夫婦に聞いたお話を一つご紹介したいと思います。
石川県にお住いの丹尾さんご夫婦。
ご主人さんが5年前に還暦をむかえられたのをきっかけにキャンピングカーを購入されたみたいです。
元々、若いときからキャンプなどのアウトドアが好きで、定年後は自然を感じながらゆっくりと第二の人生を謳歌したいとの想いがあったみたいです。
キャンピングカーを購入後、最初は北陸地方など近くをご夫婦で出かけて数泊する程度だけだったみたいですが、今では日本全国行きたいところにどこでも出かけて47都道府県すべてを制覇するのが密かな目標みたいです。
自慢のキャンピングカーには太陽光も搭載されているみたいで、太陽光で発電した電気はバッテリーに充電してテレビや冷蔵庫などの電力に使用しているみたいです。
ただ、太陽光発電は天気によって左右されるのでいつでも発電できるわけではないみたいです。
そこで、登場するのが発電機です!
丹尾さんご夫婦が愛用されているのはhondaのEU16iの発電機。
お気に入りのポイントを聞いたところ、可愛らしいデザインに惚れ込んだみたいです(笑)
それに普段の生活にも使いやすいサイズで女性の奥様でも一人で持ち運びが出来るほど軽いところも良い点なんだとか。
キャンピングカー生活では夜間に道の駅などで停泊されることもあるらしく、エンジン音も静かで周りの方の迷惑にならないところも嬉しいところみたいです。
元々営業の仕事をされていたみたいで、ご本人曰く機械と名の付くものは昔から苦手だったみたいですが、hondaの発電機は使い始めてから一度も壊れたことがないみたいで、メンテナンスも年に一度オイル交換をするぐらいで本当に楽だとおっしゃっていました。
本当に素敵なご夫婦で僕も定年後はお二人の様な生活を送りたいと思っちゃいました!
皆さん如何でしたか?
発電機といっても人により様々な使い方があり、使い方ひとつでいろんな生活が送れると改めて痛感しました。
また、発電機のちょっと良いお話があればご紹介したいと思います。
ではまた(^_-)-☆
アメリカのトランプ大統領が来日されてましたね!
ニュースなどで厳戒態勢が敷かれる様子などがすごかったですね。
北朝鮮問題や通商問題など様々な問題がありましたが今回の来日がきっかけで日米間の関係が強固なものとなれば良いですね(^^♪
さて、今回は発電機をライフスタイルの中に取り入れている方に聞いた発電機のある生活についてお話していきたいと思います。
・発電機のある生活
皆さんは発電機をどのような時に使用しますか?
大抵の人が、お祭りやイベント事や何かの作業に使われることが多いですよね。
そんな中、発電機を生活の一部に取り入れて快適なライフスタイルを過ごされているご夫婦がいらっしゃいます。
そんな素敵なご夫婦に聞いたお話を一つご紹介したいと思います。
石川県にお住いの丹尾さんご夫婦。
ご主人さんが5年前に還暦をむかえられたのをきっかけにキャンピングカーを購入されたみたいです。
元々、若いときからキャンプなどのアウトドアが好きで、定年後は自然を感じながらゆっくりと第二の人生を謳歌したいとの想いがあったみたいです。
キャンピングカーを購入後、最初は北陸地方など近くをご夫婦で出かけて数泊する程度だけだったみたいですが、今では日本全国行きたいところにどこでも出かけて47都道府県すべてを制覇するのが密かな目標みたいです。
自慢のキャンピングカーには太陽光も搭載されているみたいで、太陽光で発電した電気はバッテリーに充電してテレビや冷蔵庫などの電力に使用しているみたいです。
ただ、太陽光発電は天気によって左右されるのでいつでも発電できるわけではないみたいです。
そこで、登場するのが発電機です!
丹尾さんご夫婦が愛用されているのはhondaのEU16iの発電機。
お気に入りのポイントを聞いたところ、可愛らしいデザインに惚れ込んだみたいです(笑)
それに普段の生活にも使いやすいサイズで女性の奥様でも一人で持ち運びが出来るほど軽いところも良い点なんだとか。
キャンピングカー生活では夜間に道の駅などで停泊されることもあるらしく、エンジン音も静かで周りの方の迷惑にならないところも嬉しいところみたいです。
元々営業の仕事をされていたみたいで、ご本人曰く機械と名の付くものは昔から苦手だったみたいですが、hondaの発電機は使い始めてから一度も壊れたことがないみたいで、メンテナンスも年に一度オイル交換をするぐらいで本当に楽だとおっしゃっていました。
本当に素敵なご夫婦で僕も定年後はお二人の様な生活を送りたいと思っちゃいました!
皆さん如何でしたか?
発電機といっても人により様々な使い方があり、使い方ひとつでいろんな生活が送れると改めて痛感しました。
また、発電機のちょっと良いお話があればご紹介したいと思います。
ではまた(^_-)-☆
2017年11月4日土曜日
いろんなシーンで大活躍の発電機!
こんばんは(^^♪
11月に入りましたね!
皆さん体調の方はどうですか?
僕は風邪気味なのか体調があまり優れません(._.)
今の季節は季節の変わり目なので皆さんも体調を崩さないように気を付けてくださいね!
さて、今回は色々なシーンで活躍してくれる発電機ですが、実際にどのようなシーンで活躍しているかご紹介していきたいと思います。
「いろんなシーンで大活躍の発電機!」
皆さんはどのような時に発電機を利用されますか?
発電機といっても様々なものがあります。
画像のような小型で女性でも持ち運びが可能な物から
画像のように、重さが600㎏以上で単相、三相が同時出力可能な物まで色々です。
種類が豊富な分、使い道や使われるシーンは様々なので今回はどのようなシーンで活躍しているかご紹介します。
・お祭り
小規模なお祭りから大規模なお祭りの照明機器や音響、屋台などの電源とお祭りには発電機は欠かせません。
使われている発電機も小型の物と大型の物とどちらも活躍しているのでお祭りに行かれる際は是非探してみてください。
・野外イベント
野外イベントといえば、音楽フェスや食フェスが定番ですがどちらにせよ野外でするイベントには電源がありません。
野外イベントも規模によりますが、小型から大型の発電機までどちらも使用されています。
・学園祭
皆さんも学生の時に一度は経験されたことがありますよね。
最近の学生さんはいろいろな出し物をされているみたいで、クレープ・たこ焼き・焼き鳥・から揚げなどされているみたいです。
カセットガスタイプの発電機は燃料の匂いなども気にならないので学園祭などの出し物には人気です。
・キャンプなどのレジャー
山や川や海などレジャーシーンには発電機はかなり人気です。
都会から離れた場所で自然に囲まれてするキャンプは本当に良いものですが、電気がないのはやはり不便です(笑)
キャンピングカーにインバーター発電機を装備されている方も多いみたいです。
・建設現場
工事現場などでも発電機はよく見かけますよね。
現場作業では建設用工具を使用するので発電機は欠かせません。
200Vを必要とする工具もあるので三相200V対応のものが多く使用されています。
・ケータリングカー
街でよく見るケータリングカー。
発電機を使う事により初期投資も抑えられます。
ケータリングカーは人が多い街中に出没するので防音タイプの発電機が人気です。
・災害時
防災の為に発電機を購入、防災訓練で発電機をレンタルされる方が近年多くなっています。
便利な世の中になってきましたが、そのほとんどが電気を使うものばかりです。
そんな万が一の時の為に発電機は人々の助けになります。
と、発電機は様々なシーンで活躍してくれています。
今回紹介したのはほんの一部のシーンですが、発電機は皆さんの近くで活躍してくれています。
皆さんも発電機を使って生活を便利にしませんか?
ではまた(^_-)-☆
11月に入りましたね!
皆さん体調の方はどうですか?
僕は風邪気味なのか体調があまり優れません(._.)
今の季節は季節の変わり目なので皆さんも体調を崩さないように気を付けてくださいね!
さて、今回は色々なシーンで活躍してくれる発電機ですが、実際にどのようなシーンで活躍しているかご紹介していきたいと思います。
「いろんなシーンで大活躍の発電機!」
皆さんはどのような時に発電機を利用されますか?
発電機といっても様々なものがあります。
画像のような小型で女性でも持ち運びが可能な物から
画像のように、重さが600㎏以上で単相、三相が同時出力可能な物まで色々です。
種類が豊富な分、使い道や使われるシーンは様々なので今回はどのようなシーンで活躍しているかご紹介します。
・お祭り
小規模なお祭りから大規模なお祭りの照明機器や音響、屋台などの電源とお祭りには発電機は欠かせません。
使われている発電機も小型の物と大型の物とどちらも活躍しているのでお祭りに行かれる際は是非探してみてください。
・野外イベント
野外イベントといえば、音楽フェスや食フェスが定番ですがどちらにせよ野外でするイベントには電源がありません。
野外イベントも規模によりますが、小型から大型の発電機までどちらも使用されています。
・学園祭
皆さんも学生の時に一度は経験されたことがありますよね。
最近の学生さんはいろいろな出し物をされているみたいで、クレープ・たこ焼き・焼き鳥・から揚げなどされているみたいです。
カセットガスタイプの発電機は燃料の匂いなども気にならないので学園祭などの出し物には人気です。
・キャンプなどのレジャー
山や川や海などレジャーシーンには発電機はかなり人気です。
都会から離れた場所で自然に囲まれてするキャンプは本当に良いものですが、電気がないのはやはり不便です(笑)
キャンピングカーにインバーター発電機を装備されている方も多いみたいです。
・建設現場
工事現場などでも発電機はよく見かけますよね。
現場作業では建設用工具を使用するので発電機は欠かせません。
200Vを必要とする工具もあるので三相200V対応のものが多く使用されています。
・ケータリングカー
街でよく見るケータリングカー。
発電機を使う事により初期投資も抑えられます。
ケータリングカーは人が多い街中に出没するので防音タイプの発電機が人気です。
・災害時
防災の為に発電機を購入、防災訓練で発電機をレンタルされる方が近年多くなっています。
便利な世の中になってきましたが、そのほとんどが電気を使うものばかりです。
そんな万が一の時の為に発電機は人々の助けになります。
と、発電機は様々なシーンで活躍してくれています。
今回紹介したのはほんの一部のシーンですが、発電機は皆さんの近くで活躍してくれています。
皆さんも発電機を使って生活を便利にしませんか?
ではまた(^_-)-☆
2017年10月24日火曜日
失敗しない発電機選び♪
こんにちは(^^)/
後、一週間ほどで11月ですね。
早い早い(-_-;)
北海道では雪が降る季節ですし、寒くなりますね。
そんな11月ですが全国的にイベントも多く、お祭りだけでも全国で大小合わせて100以上開かれるみたいでイベントの季節といっても過言ではありませんね(^^♪
そんなイベント事には欠かせないのは発電機や照明ですよね!
ただ、発電機や照明といっても沢山の種類のものがあるので皆さん選ぶ際にどのような機器を選べば良いのか悩まれる方が多いと思います。
そこで今回は皆さんが発電機を選ぶ際のポイントを簡単にご紹介したいと思います。
・発電機を選ぶ際のポイント
皆さん発電機を購入やレンタルした際に失敗したなと思った事はありませんか?
僕はあります。笑
そんな一度失敗した僕だからこそ分かった発電機を選ぶ際のポイントは大きく分けると3つあります。
①使用する電気機器の消費電量だけではなく起動電力も確認する
②最適な出力の発電機を選ぶ
③使用用途に合った発電機のタイプを選ぶ
この3つです。この3つをしっかり把握しておけば失敗することはほぼないと思います。
まず、一つ目の使用する電気機器の消費電力だけではなく起動電力も確認するというのは、電気機器には起動する際に消費電力よりも多くの電力を要する電気機器があります。
例えば、40wの消費電力を要する扇風機の場合、50w以上の起動電力が必要になってくるものがあります。
このように消費電力だけではなく起動電力にかかる電力も計算しなくてはいけません。
この起動電力がかかることを知らずに発電機を購入したりレンタルし、失敗する人が多いと思います(僕もこれで失敗しました笑)
2つ目の最適な出力の発電機を選ぶというのは、先ほどの話した起動電力よりも大きな出力の発電機を選ぶという事です。
発電機を使用する際は電気機器を複数使用する場合が多いと思います。
そこで、使用する電気機器の合計の起動電力を計算した上で発電機を選びましょう。
3つ目の使用用途に合った発電機のタイプを選ぶというのは、発電機にはスタンダードなタイプの発電機・インバーター発電機・サイクロコンバーター発電機・三相発電機など様々なタイプの発電機があります。
極端な話、三相(200V)が必要な機器を使用する際にスタンダードタイプの発電機では意味がありません。
以上が一度発電機選びに失敗した僕だからこそ分かったポイントです。
参考にして頂ければ嬉しいです。
普段なかなか使う事のない発電機ですから、いざ必要になると正直面倒ですよね。
ただ、便利なのも間違いありません。
これからのイベントシーズンで使用する際は用途に合ったものを選んでイベントを楽しんじゃってください!
ではまた(^_-)-☆
後、一週間ほどで11月ですね。
早い早い(-_-;)
北海道では雪が降る季節ですし、寒くなりますね。
そんな11月ですが全国的にイベントも多く、お祭りだけでも全国で大小合わせて100以上開かれるみたいでイベントの季節といっても過言ではありませんね(^^♪
そんなイベント事には欠かせないのは発電機や照明ですよね!
ただ、発電機や照明といっても沢山の種類のものがあるので皆さん選ぶ際にどのような機器を選べば良いのか悩まれる方が多いと思います。
そこで今回は皆さんが発電機を選ぶ際のポイントを簡単にご紹介したいと思います。
・発電機を選ぶ際のポイント
皆さん発電機を購入やレンタルした際に失敗したなと思った事はありませんか?
僕はあります。笑
そんな一度失敗した僕だからこそ分かった発電機を選ぶ際のポイントは大きく分けると3つあります。
①使用する電気機器の消費電量だけではなく起動電力も確認する
②最適な出力の発電機を選ぶ
③使用用途に合った発電機のタイプを選ぶ
この3つです。この3つをしっかり把握しておけば失敗することはほぼないと思います。
まず、一つ目の使用する電気機器の消費電力だけではなく起動電力も確認するというのは、電気機器には起動する際に消費電力よりも多くの電力を要する電気機器があります。
例えば、40wの消費電力を要する扇風機の場合、50w以上の起動電力が必要になってくるものがあります。
このように消費電力だけではなく起動電力にかかる電力も計算しなくてはいけません。
この起動電力がかかることを知らずに発電機を購入したりレンタルし、失敗する人が多いと思います(僕もこれで失敗しました笑)
2つ目の最適な出力の発電機を選ぶというのは、先ほどの話した起動電力よりも大きな出力の発電機を選ぶという事です。
発電機を使用する際は電気機器を複数使用する場合が多いと思います。
そこで、使用する電気機器の合計の起動電力を計算した上で発電機を選びましょう。
3つ目の使用用途に合った発電機のタイプを選ぶというのは、発電機にはスタンダードなタイプの発電機・インバーター発電機・サイクロコンバーター発電機・三相発電機など様々なタイプの発電機があります。
極端な話、三相(200V)が必要な機器を使用する際にスタンダードタイプの発電機では意味がありません。
以上が一度発電機選びに失敗した僕だからこそ分かったポイントです。
参考にして頂ければ嬉しいです。
普段なかなか使う事のない発電機ですから、いざ必要になると正直面倒ですよね。
ただ、便利なのも間違いありません。
これからのイベントシーズンで使用する際は用途に合ったものを選んでイベントを楽しんじゃってください!
ではまた(^_-)-☆
2017年10月13日金曜日
お祭りごとには照明機器!
こんにちは(^^♪
ついこの間までは、夏みたいな暑かったのにもうすっかり寒くなっちゃいましたね。
急な気温の変化で体調を崩す人も多いみたいです。
皆さんも体調管理には気を付けてくださいね(^_-)-☆
さて、今日はお祭りごとには欠かせない照明機器について書いていきたいと思います。
お祭りなどで、発電機が活躍しているのは皆さんご存知ですよね!
屋台の電源や音響の電源など、野外で開かれるお祭りには発電機はなくてはならないものです。
小型の発電機から大型の発電機まで多くのものが活躍しています。
その発電機と並んで活躍してくれるのが照明機器です。
照明機器といってもいろいろあり、パーライトなどの比較的小さいものからからバルーン投光器など大きなものまで色々なものがあります。
写真のスピーカーのところにあるのはバルーン投光器です。
バルーン投光器は発電機と一緒に使用されることが多いものです。
優しい光で360度照らし、明るさも35000lm以上のものが多く1台でかなり照明としての効果が得られます。
お祭りなどで普段照明の事なんて気にされない方がほとんどだと思いますが、一度お祭りに出かけた際にはどのような照明機器が使われているか見てみるのも楽しいですよ♪
それではまた(^^)/
ついこの間までは、夏みたいな暑かったのにもうすっかり寒くなっちゃいましたね。
急な気温の変化で体調を崩す人も多いみたいです。
皆さんも体調管理には気を付けてくださいね(^_-)-☆
さて、今日はお祭りごとには欠かせない照明機器について書いていきたいと思います。
お祭りなどで、発電機が活躍しているのは皆さんご存知ですよね!
屋台の電源や音響の電源など、野外で開かれるお祭りには発電機はなくてはならないものです。
小型の発電機から大型の発電機まで多くのものが活躍しています。
その発電機と並んで活躍してくれるのが照明機器です。
照明機器といってもいろいろあり、パーライトなどの比較的小さいものからからバルーン投光器など大きなものまで色々なものがあります。
写真のスピーカーのところにあるのはバルーン投光器です。
バルーン投光器は発電機と一緒に使用されることが多いものです。
優しい光で360度照らし、明るさも35000lm以上のものが多く1台でかなり照明としての効果が得られます。
お祭りなどで普段照明の事なんて気にされない方がほとんどだと思いますが、一度お祭りに出かけた際にはどのような照明機器が使われているか見てみるのも楽しいですよ♪
それではまた(^^)/
2017年10月4日水曜日
大事な発電機のメンテナンス!
こんにちは!
今日は、ここ数日の中で暖かく過ごしやすい日でしたね♪
天気が良かったので、車の洗車などに行ってきました。
なんでも定期的なメンテナンスは大事ですよね!
発電機も機械なので、もちろんメンテナンスをしっかりした方が長持ちします。
ただ、自分でお手入れや、修理などのメンテナンスをするのは難しいですよね。
そこで、普段のお手入れや、修理、保管方法などの質問をQ&Aでお答えしていきます!
Q 年に数回しか発電機を使いません。保管はどのようにすればいいですか?
A 最低でも、月に一回は発電機にエンジンを付けて、照明器具などに接続し10~15分ほど試運転することをおススメします。
Q 発電機にオイルが残っている状態で新しいオイルを継ぎ足しても大丈夫ですか?
A オイルを継ぎ足すのではなく、全量オイル交換をおススメします。
エンジンの高温にさらされて放置されたエンジンオイルは時間と共に劣化していくので、
累計使用時間で100時間毎に交換してください。
Q オイル交換時期を過ぎて発電機を使うとどうなりますか?
A 発電機の各部品の消耗が早くなる可能性があり、エンジンの寿命に関係してきます。
車のエンジンオイルが無くなるのとエンジンが痛むのと一緒なのでオイル交換は定期的に交換してください。
Q 発電機の部品はどこで購入できますか?
A 発電機をお持ちの方は購入されたお店か、各発電機メーカーにお問い合わせ頂ければ購入が出来ます。
Q 発電機を長期保管したいのですが良い方法はありますか?
A 各発電機メーカーからボディカバーが出ています。
ボディカバーが埃除けになりますので、長期保管にはおススメです。
Q ガソリンはどのぐらい持ちますか?
A ガソリンの保存状態や環境により異なるので、保存出来る期間については一概に言えません。一度使用したら出来るだけ早く使い切ることをおススメします。
Q 発電機に使用するガソリンはどこで手に入れれますか?
A お近くのガソリンスタンドで購入が出来ます。但し、消防法などによりガソリンの取り扱いは厳しいので、セルフサービスのガソリンスタンドなどは行政の指導により禁止されているところもあります。
Q 発電機が動かないときはどうすればいいですか?
A まずは、燃料が入っているかご確認ください。燃料が入っていれば本体に燃料がいきわたっていない可能性があるので、何回か指導グリップを引いてみてください。
てな感じの質問が普段から多いです。
機械ですが、日ごろからお手入れをしっかりしていればなかなか壊れません。
発電機だけではなく物は大事に扱って長持ちさせましょうね♪
ではまた(^_-)-☆
今日は、ここ数日の中で暖かく過ごしやすい日でしたね♪
天気が良かったので、車の洗車などに行ってきました。
なんでも定期的なメンテナンスは大事ですよね!
発電機も機械なので、もちろんメンテナンスをしっかりした方が長持ちします。
ただ、自分でお手入れや、修理などのメンテナンスをするのは難しいですよね。
そこで、普段のお手入れや、修理、保管方法などの質問をQ&Aでお答えしていきます!
Q 年に数回しか発電機を使いません。保管はどのようにすればいいですか?
A 最低でも、月に一回は発電機にエンジンを付けて、照明器具などに接続し10~15分ほど試運転することをおススメします。
Q 発電機にオイルが残っている状態で新しいオイルを継ぎ足しても大丈夫ですか?
A オイルを継ぎ足すのではなく、全量オイル交換をおススメします。
エンジンの高温にさらされて放置されたエンジンオイルは時間と共に劣化していくので、
累計使用時間で100時間毎に交換してください。
Q オイル交換時期を過ぎて発電機を使うとどうなりますか?
A 発電機の各部品の消耗が早くなる可能性があり、エンジンの寿命に関係してきます。
車のエンジンオイルが無くなるのとエンジンが痛むのと一緒なのでオイル交換は定期的に交換してください。
Q 発電機の部品はどこで購入できますか?
A 発電機をお持ちの方は購入されたお店か、各発電機メーカーにお問い合わせ頂ければ購入が出来ます。
Q 発電機を長期保管したいのですが良い方法はありますか?
A 各発電機メーカーからボディカバーが出ています。
ボディカバーが埃除けになりますので、長期保管にはおススメです。
Q ガソリンはどのぐらい持ちますか?
A ガソリンの保存状態や環境により異なるので、保存出来る期間については一概に言えません。一度使用したら出来るだけ早く使い切ることをおススメします。
Q 発電機に使用するガソリンはどこで手に入れれますか?
A お近くのガソリンスタンドで購入が出来ます。但し、消防法などによりガソリンの取り扱いは厳しいので、セルフサービスのガソリンスタンドなどは行政の指導により禁止されているところもあります。
Q 発電機が動かないときはどうすればいいですか?
A まずは、燃料が入っているかご確認ください。燃料が入っていれば本体に燃料がいきわたっていない可能性があるので、何回か指導グリップを引いてみてください。
てな感じの質問が普段から多いです。
機械ですが、日ごろからお手入れをしっかりしていればなかなか壊れません。
発電機だけではなく物は大事に扱って長持ちさせましょうね♪
ではまた(^_-)-☆
2017年9月28日木曜日
照明機器には発電機がおススメ!
こんにちは!
季節もすっかり秋ですね。
夜も過ごしやすい気温になって、これからの季節は夜間の野外イベントなども全国的にまだまだ開催されるでしょう。
そこで、発電機と同じく夜間のイベント時に欠かせない照明機器をご紹介したいと思います。
照明機器と一括りにいっても、いろいろな種類のものがあります。
・投光機
・パーライト
・バルーン投光機
・スポットライト
など、様々なものがあります。
当然照明機器によって必要な電力・電圧は違ってきます。
メーカーによって変わってくるので、一例ですが紹介すると
・投光機
電圧(V)100・消費電力(W)500まで
・パーライト
電圧(V)100・消費電力(W)500まで
・バルーン投光機
電圧(V)100~240・消費電力(W)400まで
スポットライト
電圧(V)100・消費電力(W)500~1000まで
・ハロゲン投光機
電圧(V)100~240・消費電力(W)500まで
・ワイドライト
電圧(V)100・消費電力(W)150まで
・LEDパーライト
電圧(V)100~220・消費電力(W)150まで
・ストロボライト
電圧(V)100・消費電力(W)250まで
(あくまで、参考なのでメーカーにより異なります。)
という感じで、日本の一般的なコンセントは100Vなので、ほとんどの照明機器は100V対応ですが、消費電力はハロゲンランプやLEDなど使う電球の種類によって大きく変わってきます。
ただ、野外イベントなどで使う大型の照明機器は一般的な100Vのコンセントでは使用できないものもあるので、そうなってきたら発電機の出番ですよね。
発電機には100Vのものから、三相200Vのものなど様々なものがあるので使用する用途によって発電機を使い分けていきましょう。
今回は発電機と相性ばっちりの照明機器について書いていきました。
一括りに照明といっても野外に適しているもの・室内に適しているものといろいろあります。
皆さんもご自身の使用用途にあった照明機器を選んで明るく照らしちゃってください(笑)
では、またのブログをお楽しみに♪
季節もすっかり秋ですね。
夜も過ごしやすい気温になって、これからの季節は夜間の野外イベントなども全国的にまだまだ開催されるでしょう。
そこで、発電機と同じく夜間のイベント時に欠かせない照明機器をご紹介したいと思います。
照明機器と一括りにいっても、いろいろな種類のものがあります。
・投光機
・パーライト
・バルーン投光機
・スポットライト
など、様々なものがあります。
当然照明機器によって必要な電力・電圧は違ってきます。
メーカーによって変わってくるので、一例ですが紹介すると
・投光機
電圧(V)100・消費電力(W)500まで
・パーライト
電圧(V)100・消費電力(W)500まで
・バルーン投光機
電圧(V)100~240・消費電力(W)400まで
スポットライト
電圧(V)100・消費電力(W)500~1000まで
・ハロゲン投光機
電圧(V)100~240・消費電力(W)500まで
・ワイドライト
電圧(V)100・消費電力(W)150まで
・LEDパーライト
電圧(V)100~220・消費電力(W)150まで
・ストロボライト
電圧(V)100・消費電力(W)250まで
(あくまで、参考なのでメーカーにより異なります。)
という感じで、日本の一般的なコンセントは100Vなので、ほとんどの照明機器は100V対応ですが、消費電力はハロゲンランプやLEDなど使う電球の種類によって大きく変わってきます。
ただ、野外イベントなどで使う大型の照明機器は一般的な100Vのコンセントでは使用できないものもあるので、そうなってきたら発電機の出番ですよね。
発電機には100Vのものから、三相200Vのものなど様々なものがあるので使用する用途によって発電機を使い分けていきましょう。
今回は発電機と相性ばっちりの照明機器について書いていきました。
一括りに照明といっても野外に適しているもの・室内に適しているものといろいろあります。
皆さんもご自身の使用用途にあった照明機器を選んで明るく照らしちゃってください(笑)
では、またのブログをお楽しみに♪
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